Safety First
すべての判断の起点を「安全」に置く。一台の事故も、一件の遅延も、荷主とその先のお客様の信頼を損なうという重みを全員で共有する。
1979 年の創業以来、40 年以上にわたり総合物流会社として荷主企業のサプライチェーンを支えてきました。全国 38 拠点のネットワークと輸送品質、物流 DX による可視化で「止めない物流」を実現します。
止めない物流で、社会のあたりまえを支える。
商品が店頭に並ぶこと、注文した荷物が翌日届くこと。その「あたりまえ」の裏側を、私たちが止めずに支えます。物流は社会インフラそのものだと考えています。
サプライチェーンの「未知の課題」に伴走し、最適な道を見つける物流パートナーへ。
現場力に、データの力を掛け合わせる。WMS と運行管理 DX で物流を可視化し、「運ぶ」だけでは解けないサプライチェーンの課題に伴走する。荷主企業に「任せてよかった」と言われる物流パートナーを目指します。
すべての判断の起点を「安全」に置く。一台の事故も、一件の遅延も、荷主とその先のお客様の信頼を損なうという重みを全員で共有する。
約束した品質・約束した時間で届け切る。誤出荷率 0.02% は通過点。現場の一人ひとりが「自分が最後の砦」という意識で仕事に向き合う。
「運ぶ」で終わらせない。荷主のサプライチェーンに分け入り、調達から静脈物流まで、まだ誰も解いていない課題に最適な道を見つける。データと現場力を掛け合わせ、挑戦を続ける。
President & CEO
代表取締役社長
サンプル 太郎
物流は、止めてはいけない社会インフラです。
サンプルロジスティクスは、1979 年に小さな路線輸送業として産声をあげました。創業の精神は、「預かった荷物を、約束した時間に、約束した状態で届け切る」という、物流の最も基本的な約束そのものです。
以来 40 年以上にわたり、私たちは倉庫保管、3PL、輸配送、国際物流へと事業を広げ、いまや全国 38 拠点・12 ヶ国・保有車両 1,200 台で年間 1,850 万件の荷物をお預かりする総合物流会社へと成長しました。それでも変わらないのは、「一個の荷物の向こうにお客様がいる」という当たり前の意識です。
人手不足、燃料高騰、脱炭素、そして 2024 年問題。物流業界はかつてない変化のなかにあります。私たちは「ただ運ぶ」のではなく、荷主企業のサプライチェーンに分け入り、まだ誰も解いていない課題にともに最適な道を見つける。現場力にデータと DX を掛け合わせ、止めない物流のパートナーとして、これからも挑戦を続けてまいります。
President & CEO
代表取締役社長 サンプル 太郎
1979 年の創業以来、総合物流会社として歩んできた歴史をご紹介します。
東京・サンプル区にて創業。中小企業向けの路線輸送業からスタート。
初の自社物流センターを千葉に開設。倉庫保管事業へ本格参入。
関西エリアに進出。大阪 DC を開設し西日本ネットワークを構築。
3PL 事業を開始。荷主企業の物流一括受託サービスを展開。
国際物流部門を新設。AEO 認定を取得し海外輸送へ拡大。
物流 DX プラットフォームを自社開発。在庫・配送の可視化を開始。
冷凍冷蔵対応の自動倉庫を東京 BC に導入。コールドチェーンを強化。
全国 38 拠点・保有車両 1,200 台体制に。年間取扱 1,850 万件を達成。
北海道から沖縄まで、6 リージョン 38 拠点。13 の物流センターと 25 の営業所が幹線輸送とラストワンマイルをつなぎ、港湾・空港からアジアを中心とした 12 ヶ国の国際物流網へ。荷主の事業エリアに合わせて、最適な配送ルートを一本の線で設計します。
広域配送と幹線輸送の北の起点
首都圏の大量物流を捌く中核エリア
製造業集積地と東西幹線の結節点
西日本の物流ハブ・国際港湾連携
瀬戸内エリアの集配を一手に担う
アジア向けゲートウェイと南九州配送
サンプルロジスティクス株式会社|全国 38 拠点・12 ヶ国・総庫内面積 420,000 ㎡・保有車両 1,200 台